小学生の時私はスーパー経営者だった(コラム)

どうも遊び屋です。

私は小学生の時お金を生み出す天才だったのかもしれませんでした。

私は小学生の時クロスファイアというFPSにハマっていました。

当時私はクランというものを立ち上げておりまして世界98位でした。とんでもないクランのリーダーだったのです。(SR師みたいな名前だった)

そしてこのFPSにはガチャという機能がありまして、そこに私は目をつけたのです。

このガチャというものを私自身が販売すればいいのではないか?

そして私は自由帳に100種類以上のうんこを描きました。

何をしたかというと上記のうんこを解放させるのに私に課金させるという悪魔的なビジネスです。

この100種類のうんこは相手側は何のうんこなのかわかりません。アルティメットうんこなのかゴールデンうんこなのかね。

そして私はターゲットを絞り彼等に最初は5回だけ好きな場所を解放させていいと伝えました。

最初は雑魚レアリティのうんこを出現させました。(自由帳に自分で適当なうんこを描く)

相手は残りの95個のうんこを解放させたくなります。(小学生は単純)

そこで私は彼等に「私の願いを叶えるごとに一個うんこを解放する」と言いました。彼等は頭を上下に振り私の命令を聞きました。

最初はお菓子を買ってとか言ってました。しかしもっといけるのではないかという探究心から私は宿題をやらせました。

ここで悪魔のビジネスが始まる。そう宿題代行だ。

人件費0円で派遣できる彼等は最高の従業員だった。

そして金に余裕のある小学生(同学年)に声をかけ宿題を自ら代行すると志願した。すると簡単にお金があるまるのであった。驚いた。ここまで簡単にお金が集まるのかと。

そして私は0コストで金を埋める最強の経営者となった。

しかしうんこの需要が崩壊し、ついにバブルは崩壊した。(小学2年生)

うんこ人気が消えた私は次にミラバトというカード転売に手を染めるのはまたいつか話そう・・・・