小学生から(コラム)

どうも遊び屋です。

今回は小学生から今まで引きずっている小さな悩みをお話ししようと思います。

私は小学3年生くらいの時から喉の奥から鳥の鳴き声のような声を無意識に出してしまいます。

本当に小学生の時はひどかったです。

高い唸り声で「ん〜!」と喉を鳴らしていました。

小学5年生くらいの時からだいぶ治ったのですが今でも鼻で笑うかのように「ふっ」と高い裏声が混ざったような「ふっ↑」を出してしまいます。

これは病気ではないのか?と思い調べたところ一番近かったのがトゥレット症候群でした。

トゥレット症候群は、1年以上にわたって運動チックと音声チックの両方がみられるときに診断されます。 まばたきする、顔をしかめる、急に頭をふるなど、何らかの動きをすることや音を発することに対して抗いがたい衝動が生じ、その行為は意図せずに(不随意に)起こります。 診断は症状に基づいて下されます。」

今は人前では「ふっ↑」をしないのですが1人でいる時はたまに出てしまいます。

まぁあんまり気にしていないのですが、もし人といる時に不意にやってしまったらどうなるのやら少し興味があります。

ですが、人前でいると強制的に遮断してしまうので今度お酒を飲みながらリミッターを緩めてやってみたいです。

私はキモがられるのかそれとも酒の席でなかったことになるのか・・・!?

ちなみに私は酒はあんまり飲まないし、友達が1人いませんでした。

お疲れ様です。