ギャグとカオス(コラム)

どうも遊び屋です。

今回はヤングアナーキーをどういう漫画に仕上げたいかについて話していきます。

ヤングアナーキーはSF漫画でありますがテイストはギャグ寄りに作っています。ですのでカオスな状況もシュールに見えるように調和しています。

しかしこのままシュールに緩和してしまうとパワーがない気がします。ですのでカオスなところはめちゃくちゃカオスにする予定です。

そして今後この漫画は予測できないような動きを見せて読者様に驚かせていきたい漫画にしようと考えています。

ゾンビマンは意外とテンプレ漫画ですがヤングアナーキーはその逆の意味がわからない漫画にしたいです。

ですが仕事と漫画連載3本は正直手がつきません。私は現在ゾンビマンに手を入れているのですがゾンビマンの原稿が終わった後あまり時間が残っていないのでヤングアナーキーに手を入れる時間がなくなってしまっている。

そこで私はそろそろ作画担当を見つけるべきか悩んでいる。

しかし作画担当はそう簡単に見つからないのだ。前回ゾンビマンで作画担当を探した時は原稿料を払ってくれれば描くよっていう方や絵は描けませんがっていう人もいた(まぁ最終的にいい作画担当を見つけたのだが)だから今回も募集すると似たような人が来るのかなと考えると憂鬱になる。

変な人は流すように心がけているのだが私の性格上メッセージがきたら何かと返したくなるものだ。オープンなコメントは返す気にならないがダイレクトなメッセージはなんか私個人に問いかけられているようで謎の使命感がまとわりつきどんなにクソみたいなメッセージでも返さなければ後味が悪くなる。

最近はアンチは無視できるほどになったがよくわからない質問とかは返してしまう。(どこに住んでいますか?とかも来るけどそういうのは曖昧な返信する日本とか)

うん結構文字数稼げたな。やっぱり考える文章より感情でかく文章の方がすらすらかけ文字数も多く書けることから効率がいいね。

中身はないけど。